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アルテマウェポンはモンスターの一種。
同名の武器についてはアルテマウェポン(武器)を参照。
登場作品:FF2(GBA/PSP版)、FF6FF7FF8FF10FF10-2FF11

概要 編集

FF8 編集

上に大剣を持ち背中に翼をつけた人型の上半身を持つ巨大な4足獣。
その強さは最強とすら謳われる幻のモンスター。
海洋探査人工島の地下にある遺跡、大海のよどみの最奥に住む。

FF11 編集

アルテマと表記される。
古代ジラート人が作り出した二種類の戦闘兵器の一つ。
肩部が大きく張り出した黒い胴体、骨のように細い主腕とナイフのような先端の副腕、先端が二股の爪になっている尾が特徴。
飛行能力を備えており、浮遊しながら移動する。
内部に火炎放射器や煙幕弾、ワイヤーカッターなど様々な種類の武装を施しており、多彩な攻撃を仕掛けてくる。
ミッションで登場するものは元々の機体をリペアあるいはコピーした物で、テメナスに登場するものはオリジナルの機体でプロトアルテマと呼ばれている。

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FF8 編集

クエイク
メテオ

グラビジャ

巨大な重力波で全体を攻撃しパーティー全体のHPを4分の1にする。

リヒト・ゾイレ

4足獣の口から光線を発射して単体に9999ダメージを与える。
HPが少なくなると2回連続で使うことがあるため、蘇生のタイミングと順番に要注意。

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